生命保険コンサルティング

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経営者の保障確保・退職金準備

長期平準定期保険の有効活用法

ポイント1

経営者・後継者・役員の「保障」を長期的に確保し、同時に勇退時の「役員退職金」の準備も可能です。

ポイント2

比較的小さい保険料で大きな保障を確保できます。

長期平準定期保険3つの柱

[1] 長期(10年以上)に亘って大きな保障を確保できます

[2] 支払保険料の1/2は損金計上されます

[3] 「解約返戻金」は「役員退職金」の一部として活用できます

小さな保険料で大きな保障

解約返戻率の推移

大きな保障を確保し、長期的な活用を計画する商品の特徴から
生命保険会社のソルベンシーマージン比率は大事なポイントです

退職金規定との整合性

社員の定着率

参考 保険料順[40歳男性 非喫煙 保障1億円 解約返戻率早見表]

会社名 保険料 1年目 2年目 3年目 4年目 5年目 10年目 15年目 20年目 25年目 30年目
A社 1,738,800円 43.0% 57.9% 62.1% 64.3% 65.8% 69.6% 71.0% 72.3% 104.9% 105.5%
B社 1,884,900円 61.8% 76.6% 81.9% 84.8% 86.7% 91.8% 93.6% 95.3% 96.8% 97.3%
C社 1,926,600円 33.4% 52.0% 58.6% 62.1% 64.4% 70.3% 72.5% 73.3% 106.5% 103.3%
D社 1,965,400円 32.7% 51.0% 57.4% 60.8% 63.1% 68.9% 71.1% 102.7% 104.4% 101.2%
E社 1,975,000円 60.2% 75.8% 81.4% 84.4% 86.4% 91.6% 93.4% 95.0% 96.3% 96.6%
F社 2,004,400円 34.4% 67.1% 78.1% 83.8% 87.3% 94.9% 95.7% 96.3% 96.6% 96.2%
G社 2,005,900円 63.3% 78.7% 84.2% 87.1% 89.0% 93.7% 95.2% 96.4% 97.4% 97.3%

長期平準定期保険は、活用期間が長期になることが予定されています。
会社の収益力や銀行借入金などの負債返済能力から逆算し、必要となる保障金額と必要となる期間を分析し
「解約返戻金」とも照らし合わせて自社に最適な商品を選択することが大切です。
最適な商品、生命保険の機能について戦略的にご活用されたい経営者様、お問い合わせください。


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